腕の振り方や足の使い方、重心などを観察し、演奏方法を組み立てます。
50分を、あなたの「できた」に使う。
基礎と基本は共通。応用からは、一人ひとりの身体の使い方・感覚・目標・個性に合わせて組み立てるマンツーマンレッスンです。
基礎と基本は共通。応用からは、一人ひとり違う。
全員に同じ答えを当てはめるのではなく、腕の振り方、足の使い方、重心、フォーム、演奏の感覚などを見ながら、その人に合う方法を一緒に探します。最初に特徴を言語化し、理解を共有したうえで調整していきます。
成功も失敗も、感覚が残っているその瞬間にフィードバックし、再現につなげます。
レベルが上がるほど考える場面を増やし、自分の個性や特徴を理解できるよう支えます。
日頃の演奏を見ている講師が、機材選びまで一緒に
スティック、打面、ビーター、ペダルなどは、演奏のしやすさや音にも関わります。普段のレッスンでフォーム、音の出し方、ペダルワークなどを見ている講師が、演奏上の課題や目標に合わせて機材選びも一緒に考えます。
体型、腕のリーチ、手の大きさ、音の出し方などを踏まえ、長さ・太さ・重さ・形状・材質まで含めて考えます。
踏み方や重心、好みの反発感に合わせ、ビーターやスプリングテンションなどのセッティングまで考えます。
必要に応じてaB.D Laboで機材構造まで研究し、改善した知見をレッスンへ戻します。
答えは一つではありません。
大切にしているのは、講師の理想像へ生徒を近づけることではなく、一人ひとりの個性や特徴を理解し、その人にとって「いいか、悪いか」「似合うか、似合わないか」を一緒に考えることです。最終的には、自分で考え、自分で選べる演奏者になることを目指します。
楽譜が読めなくても大丈夫
楽譜の読み方だけを先に覚える必要はありません。実際に音を出しながら、必要なことを一つずつ分かりやすくご案内します。
月1〜4回から選べます
忙しい月は無理をせず、ご自身の生活に合わせて続けやすい回数を選べます。料金は料金ページでご確認いただけます。
